若者向けだからお得

僕は大学2年ですが、最近クレジットカードを発行しました。
クレジットカードって審査があるわけで、やっぱり大学生だとバイトしている人もいるでしょうけど収入面で不利になりますので若者向けのクレジットカードに申し込むのが審査通過のコツですよね。

 

でも、クレジットカードなら何でも良い訳ではなくて、それなりにポイントバックがあったり、年会費がかからなかったり、できれば銀行系などの格式の高いカードだと使う時も恥ずかしく無いですし言うことなしですよね(^◇^)

 

ということで、若者向けのクレジットカードで最強のものを紹介しておきますね。
三井住友VISAカードのデビュープラスです。
三井住友VISAカード

 

若者のうちしか申し込めないカードで、何とポイントは通常カードの2倍、入会3ヶ月は5倍というポイント還元率が高いカードです。
1年に1回も使わなかったという場合を除いて年会費は基本的に無料ですし、何と言ってもメガバンクの三井住友VISAカードですので格式も日本で最高クラスです('ω')ノ

 

若いうちに三井住友VISAカードのデビュープラスを作っておけばどんどん信用が貯まって年齢とともに勝手にクレジットカードもランクアップしていきますので、長い目で考えても賢い選択だと思います。

三井住友VISAカードデビュープラス詳細はこちら

 

若者向けクレジットカードランキング


三井住友VISAカードのデビュープラスのような若者専用のクレジットカードを作る他に、入会条件に収入がいくら以上の方などの制限がないカードを選ぶのがコツです。あとどうしても発行したいならキャッシング枠はとりあえず0にしておくのがいいですよ。0以外は一気に審査が厳しくなります。

 

三井住友VISAカード
三井住友VISAカード 若者向けのクレジットカードですので審査も若者向けです。年をとってから三井住友VISAカードを作ろうとすると審査通過するのが大変なくらい格式が高いカードですので今のうちに作っておくのがおすすめですよ。

ポイント還元率も2倍ですし、年会費も実質無料です。お得さ、年会費、格式の高さと三拍子揃ったクレジットカードです。

 

三井住友VISAカードデビュープラスお申し込みはこちら

 

年会費 ブランド ETC
0円

(1年に1度もご利用が無い場合は1,250円+税)

VISA

楽天カード
実利を取るなら楽天カードで決まりです。

基本的なポイント還元率は1%ですが、さまざまなキャンペーンをやっていたりするのでそれを使うとリターンが大きいです。
しかもポイントは楽天市場内で利用できたり、Edyにチャージして街中で使えたりするので他の会社のポイントよりも現金に近い形で使うことができます。
無料ながら利用付帯の海外旅行保険もついていますので発行しておくといいです。審査も若者に優しいので気軽に申し込めます。

 

楽天カードお申し込みはこちら

年会費 ブランド ETC
0円 VISA、JCB、MasterCard

イオンSUICAカード
イオンSUICAカード 通学とか通勤でSUICAを毎日使う人はイオンSUICAカードを発行しておくとかなり便利です。

SUICAのオートチャージは「View」のマークが付いているクレジットカードでできるのですが、それがどれもこれも年会費がかかるのです。その点、イオンSUICAカードなら年会費無料ですし、旅行保険なども完備ですので電車を利用する人は発行しておくといいです。ETCカードも無料発行できます。

 

イオンSUICAカードお申し込みはこちら

年会費 ブランド ETC
0円 VISA、JCB、MasterCard

 

20代で初めてクレジットカードを持つなら

20代の若者

 

クレジットカードは現代では生活になくてはならない必需品でポイントを貯めたり付帯特典を賢く利用している方が多くなっています。20代の若者ではまだクレジットカードを持ったことがなく、どの会社が良いのか選ぶ基準が分からないことも多いのではないでしょうか。

 

いかに審査が通りやすいかで選ぶ

クレジットカードを選ぶポイントは色々ありますが、まず初めて持つのであれば審査の通りやすさも選ぶポイントになります。クレジットカードを発行するには審査が必ずありますが、初めてだと所謂クレヒスという今までの使用履歴がなく、発行してもきちんと使ってくれるのかという信頼性を確認する基準がありませんので、カード会社によっては落とされてしまう可能性があります。
もしご自身に憧れのクレジットカードがあるのであれば、まず手にしやすいクレジットカードから使い始めてクレヒスを積み上げていくことも1つの方法です。

 

ポイントの還元率で選ぶ

また20代の若者であればクレジットカードの社会的ランクなどに拘らず、いかに使った時のポイント還元率が高いかを基準にしても良いかもしれません。基本的にはクレジットカードを使用すると利用額に応じてポイントが還元されるカードがほとんどですが、中には1%以上の還元率で提供している会社もあります。使えば使うほどポイントが貯まりますし、そのポイントを利用してマイルなど他社のポイントへ移行することも出来ますし、カード会社が用意している対象のポイント数に応じた商品と交換することも可能です。
せっかくポイントが貯まるのであれば1%以下の低還元率のカードではなく、いかに還元率が高いかを基準に選ぶのもお勧めです。

 

付帯特典で選ぶ

クレジットカードはポイント還元だけでなく、カード自体に付帯で様々なサービスを利用することも可能です。例えば空港のラウンジをクレジットカードを持っているだけで無料で利用出来たり、海外旅行時の保険もわざわざ保険会社で申込んで加入せずともカード付帯の保険で補うことも可能です。カードの種類にもよりますがゴールド、プラチナとどんどんカードのランクが上がれば上がるほどこうしたカード付帯のサービス内容も好待遇になりますので、調べて参考にするのも手です。

 

クレジットカードは使えば使うほど育つものですので、20代のうちにカードを滞納などせず健全に使いクレヒスを積み上げていけば30代・40代になった時にゴールドカードやプラチナカードなど上のランクのカードを持つことも出来ます。
そうしたことに拘りがなくても現金で支払うよりもカード払いにすればポイント還元分だけお得になりますので、何か自分なりの基準でカードを選んでみてはいかがでしょうか。

 

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